【お役立ちガイド】失敗例はこれまでにほとんど無い皮膚のほくろレーザー治療


【お役立ちガイド】失敗例はこれまでにほとんど無い皮膚のほくろレーザー治療ブログ:2016年10月27日


排便は習慣性を持つものである。

母は8時起きたら
排便するというのが習慣づいているので、
なんの無理もなく排便できるが、
お子さんはそうではない。

お子さんには8時にウンチをすることを
母が習慣づけてあげるからこそ、
8時の排便ができるようになるのである。

母がお子さんに8時の排便を習慣づけないと、
お子さんは8時の排便が難しくなる。

午前中の体質は排泄モードになっているのだが、
その時間帯で排便することができず、
その時間帯以外で排便するようになる。

そうなれば
排便でウンチを出し切らないようになってしまい、
ウンチをしても
体質内に老廃物や毒素を溜め込んでしまうのである。

体質内に老廃物や毒素を溜め込んでいると、
お子さんの免疫力は低くなってしまう…

それで
お子さんはたびたび病気になり、
食欲を減少させ、
排便を優先させるような行動を取ってくる…

お子さんが病気になった場合、
食欲があれば別だが、
食欲がないにもかかわらずご飯をさせていては、
お子さんはますます排便が困難になってしまうのだ。

病気をしているお子さんのウンチは非常に臭い!
それだけ老廃物や毒素を
溜め込んでいるということなのである。

しかも
大腸はこの中から水分を吸い上げて、
腎臓で濾過しているのだから、
腎臓が傷んでしまうのは当然のこと。

便秘のお子さんに限って
お子さんらしい元気さがないものだが、
それは腎臓自体が弱っているからなのである。

おいらは…
病気になったら、
病院に行かればいいと安易に考えるのではなく、
お子さんが病気にならないような努力をしておくべきだと思う。

だからこそ毎8時、
お子さんには排便を行わせ、
病気とは無縁の体質にしてしまおう!


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